2022年3月25日金曜日
2022年3月23日水曜日
忘れていたユリ根
多分年末に?
ユリ根を外の野菜箱に入れて忘れていました😂
痛んだところを除いて小芋と一緒に蒸しました。
電子レンジは便利だけれど若い人みたいに上手に使えないので、セイロが活躍する台所です。
小芋と並べて20分くらい蒸すとホクホク
ありがたい蒸し料理
あたりに優しく漂う小芋の香り
若い時は苦手だった野菜ですが、今はお芋の中でも好きなもの
ユリ根は梅干しとあえて
小芋は皮をツルンと剥いて
レモン塩をふって夕飯の一品に。
レモン塩をふって夕飯の一品に。
そして年末にお飾りを作ったり、おせちの飾りに使った日陰のカズラ。
少し余ったものを箱に入れて何かに使おうと思っていました。
これもすっかり忘れていました💦💦😅💦
野菜箱の中に、、、
乾いてはいますが、霧でも吹いて何かに使えたら良いのですが、、、😃
箱の中で忘れられていた ユリ根と日陰のカズラ、、、、
月日の経つ早さを感じながら
しっかりしましょう!と
少し自分に喝をいれました😅
2022年3月21日月曜日
コボレダネの力
2022年3月19日土曜日
ポーセラーツで貝合わせの器
貝合わせ
やっとできあがりました💓
シノワーズの転写紙が少し残っていたのでそれを使い
底の部分には無地の色で
蓋をあけるとなんと金彩のシノワーズ
焼き上がりをみるとこんなに美しい金彩で喜びは倍増(笑)
どんな風に使っていこうかと考えるとまた楽しい。
通っているポーセラーツ教室は生徒さんが好きなものを最大限😀好きなように作らせていただける素敵なアトリエです。
困った時の先生のアドバイスがとても的確で転写紙の貼り位置など
先生のセンスにいつも助けられます。
ありがとうございます😊
2022年3月16日水曜日
劇団四季ファミリーミュージカル『はじまりの樹の神話』
先日、劇団四季のファミリーミュージカル『はじまりの樹の神話』
を楽しんで来ました。
久しぶりの舞台
会場は子供連れの家族から幅広い年代の人々。
3人兄弟かなと思われる男の子たちが本をもって嬉しそうに連なって歩いていて、私も微笑んでしまいました。
児童文学で、たくさんの本を書いていらっしゃる岡田淳さんの原作
『こそあどの森』シリーズの中の『はじまりの樹の神話』
森に現れた、昔むかしの森にあった大きな樹からその時代の生贄にささげられたハシバミという少女を「こそあどの森」のシッポが光るホタルキツネさんとスキッパーという自分の世界を大切にしている少年が助けだし、少しの間ハシバミさんは「こそあどの森 」で生活するが
ハシバミさんは勇気をだして太古の世界へ帰る。
その手助けを森の住人たちが協力する。
そのあとは、、、ひみつ😄🌲😷
いわゆるタイムスリップ?
太古の神話と現実が交差する中でのお話で
色々なメッセージが物語に入っている。
美しい歌声と軽やかな動き ミュージカルってほんとうに素敵🎼🌟
観ている子供たちが時々発する言葉に舞台と客席が一つになっている感も感じながら、とても楽しみました。私が子供だった頃にこのシリーズの本があったら、きっと夢中になっていたと思います。沢山シリーズ化されていると聞き、今から読んでもワクワクするだろうなと思いました。
帰りは自然にハミングしたり、ミュージカルでの歌を口ずさみながら♫
やはりライブは良いですね
その日はお風呂でも♫〜
植物講座で学んでいたころ手にした本のハシバミの記述がとても興味深く、それが元でハシバミ(ヘーゼルナッツ)の木がとても好きになった事を思い出します。
ミュージカルを観ながら原作者の方の登場人物への名前の付け方にもとても感銘しました。
素敵な一日をありがとうございました🍀
昨年声かけていただき、友達が劇団四季の会員さんだったようで
とってもとっても良いお席で鑑賞させていただきました🤗
いつもありがとうございます💓
2022年3月15日火曜日
藪萱草、ツタンカーメンのエンドウ豆
冬に藪萱草の枯葉で鉢の上にお布団をかぶせていました。
日に日にあたたかくなってきたのでお布団外してみたら
なんと新芽が伸びて来ている。
もう少し大きくなったらお浸しでいただくのが楽しみ。
種まきが11月になったツタンカーメンのえんどう豆も育って来てくれたので鳥よけネットをはずしてポールを立てた。
100円ショップにも長いポールがあったのでよかった。今年の網はえんじ色。
駐車場に面したところは使えなくなったので場所を変えました。お日様の射し方が合ってくれたら良いなと思う。
そしてルッコラがこぼれ種で3箇所に育っている。
植木鉢に育ったものを抜いてみたら途中で切れてしまったので、さっそく頂くことにした。
ほろ苦さが美味しい。
自然の恵みに感謝💓
2022年3月13日日曜日
素敵な市バスの運転手さん
車を使わなくなって電車やバスに乗る機会が多くなりました。
| 今日は写真がないので美しいラナンキュラスを😆 |
私の住んでいる所の市バスは運転も丁寧で運転手さんも気持ちの良い人が多いな、ありがたいなと常日頃思っています
先日、整体に行く時に乗ったバスは今までで一番といえるくらい感じの良い運転手さんでした。
その日は約30分くらいの時間、終点まで乗ったのですが
乗る時、私の前にお一人、運転手さんが『おはようございます』と、私はいつも乗る時に「おねがいします」という。
二番目の私にも『おはようございます』と 私も『おはようございます、おねがいします』と言って降車ドア付近にすわる、空いていたらいつもここ。
運転手さんは乗ってこられる人、一人一人にかならず『おはようございます』と言われているのにすぐ気がついた。
降りる人にはバックミラー越しに『ありがとうございます』とか『お気をつけて』とか
声かけがある。
押しぐるまのおばあさんはゆっくり降りられる、
そのタイミングで『ありがとうございます、おきをつけて』と
降りたおばあさんを見たら、おばあさんも右手をあげて挨拶のような仕草。
そして一呼吸おいてドアが閉まる、なんだかとってもほっこり。
そう感じたのは多分私だけじゃない、降りる時に運転手さんの方をみて会釈される人もいたりする。
朝から気持ち良いバスの旅・人間ウォッチング(笑)
降りる時『ありがとうございます』と言ったらなんと『ありがとうございます、おきをつけていってらっしゃい』とこちらをむいて言ってくださった。
気持ち良いあいさつは黄金だな〜とその日は一日心地よかった。
ラッシュ時ではなかったので乗客一人一人に声かけ可能だったのかなと思うけれど
きっと満員の時も優しい時間が流れるバスだろうなと思えた🍀
そうそう、停留所名も『○○○○でございます。』と言われていた。
そして『お待たせしました』とドアを開ける時に聞こえたりした。
またいつか橋○ 運転手さんのバスに乗りたいなとおもいました。
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